【ノンストップ】巣鴨で若返りメイクで大人気の写真館

年齢を重ねてくると、ファンデーションはを塗ると、なんか厚塗り感がある・・・。

また、ほうれい線など口の周りのシワにはファンデーションが入り込んでしまい、さらにシワが目立つ!このような悩みが増えてきます。

化粧をしたら若く見られる方がいいに決まっています。そんな悩みを解消してくれるメイク方法が話題になっています。

それは、東京巣鴨にあるシニア専門写真館『えがお写真館』です。

厚塗り感が無く自然なカバー力で変身させ、なんと!-17歳若返るとメイクだと話題になっているそうです。

メイクを担当しているのが赤坂渉さん。3年間で4000人のシニアの方のメイクをされてきたそうで『シニアビューティーメイク』と言う写真集を出すほどの人気で、現在、写真館は来年の4月まで予約が入っているそうです。

自宅でもできる若返りのメイク術をノンストップで紹介。その内容を記載しています。

■ポイント1:保湿クリームをしっかり塗る
ファンデーションを塗る前に、保湿クリームをしっかり塗ることでツヤがあって薄つき感のある仕上がりになるそうです。

塗り方は、顔の内側から外側に、ムクミを流すように軽くマッサージをするように塗っていきます。

■ポイント2:化粧下地を顔の中心だけ塗る
化粧下地は、肌の凹凸や毛穴をカバーし明るい肌に仕上げてくれます。塗る時は、顔全体に塗るのではなく、まぶたの上、目の下まぶた、小鼻のわき、口角の下などピンポイントに塗りましょう。

全体に塗ると顔全体が白くなってしまいます。そうなると白い色で仕上がってしまいます。首の色とお肌の色が合わなくなり逆効果。若見えメイクにはなりません。

顔の中心のくすみがちな部分を明るくする事で若くみえるので顔の中心だけ塗るようにしましょう。

■ポイント3:リキッドファンデーションを使う
リキッドファンデーションは、年齢肌に向いている事は良く聞きます。カバー力があり崩れにくい特徴があるのでシミやシワ・くすみ隠しに最適なんだそうです。

ムラなく塗る方法は、リキッドファンデーションを先ほどの下地クリームとおなじ位置にピンポイントに置き、両手の手のひらを使い包むように一気に伸ばしていきます。片手で塗るとムラになりやすいそうです。

ポイントはこの3つになります。実際にチャレンジしてみてくださいね。

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